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夏の甲子園、第100回記念大会

今年はいつになくテレビ観戦しました。 母校の応援そっちのけで興味の的はゴジラの始球式と星稜高校の強力打線。 その星稜は二回戦で済美高校と延長タイブレイクの末逆転満塁本塁打での幕切れ。 そこで聞いた済美の校歌、 「『やれば出来る』は 魔法の合いことば  腕をとり肩を組み 信じてみようよ  素晴らしい明日が 展けるから」、いい試合に素晴らしい校歌、決勝には残れませんでしたが、感動しました。 そして103年ぶりの決勝進出で金足農業に沸きました。 東信商事は、今年創業105年を迎えます。 佐藤